<大田区の皆様へ>お困りごとは、あなたの町の便利屋さんドント・ウォーリーにお任せください!

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害虫駆除

害虫駆除

害虫や害獣の駆除は危険を伴います。

害虫や害獣が出てしまったら、大田区の便利屋・ドント・ウォーリーの害虫駆除サービスを依頼しましょう。

害虫・害獣・害鳥は早めの対策が大切です!

室内や、敷地内に害虫棲みついてしまった、巣を作ってしまった場合には、そのままにしておくと衛生状態が悪くなり、人間の健康に悪影響を与えたり住居に被害を与えたりしますので、被害の拡大と今後の予防の為専門の業者:大田区の便利屋・ドント・ウォーリーにおまかせください!

ネズミやゴキブリ、シロアリの害虫駆除

天井でごそごそ音がする、台所の野菜などがかじられているというようなことがおこった場合、屋内にネズミがいる可能性があります。ネズミは、食中毒を引き起こすサルモネラ菌やツツガムシ病の菌などを持っており、放置しておくと、屋内が不衛生な状態になるので非常に危険です。ネズミを駆除する為には住居内のネズミの出入り口となりそうな部分をすべて閉鎖し、捕獲しますが、ネズミの数によっては殺鼠剤などを使う場合もあります。その為、まず被害状況を確認し、被害状況から割り出されたネズミの数によって適切な駆除を行います。

ゴキブリの場合は、ゴキブリの棲息、繁殖状況を調査した上で、薬剤を散布せずに匂いの少ないベイト剤という薬剤を置いて駆除する方法を取ります。

≪ゴキブリ≫

ゴキブリが家の中に侵入してくる経路は、玄関や窓から入り込んだゴキブリが住居内に巣を作ってしまった、ベランダの植木に卵を産み付けられてしまったというような場合と、住居の穴から侵入してくる場合があります。

玄関や窓、ベランダの植木など、発生場所がはっきりしている場合には、駆除はそれほど難しくありませんが、どこから入ってきたのかわからないというような場合には、住居にゴキブリの侵入経路となる穴があります。

この場合には、今見えているゴキブリを駆除しても次々にゴキブリが侵入してきます。

ご家庭でゴキブリの侵入経路を特定することは難しいので、専門の業者に依頼して侵入経路を特定してもらい、ゴキブリの侵入経路を塞ぐ、侵入経路にゴキブリ駆除の為の薬剤を設置するといった対策をとることが有効です。

≪シロアリ≫

シロアリは気が付かないうちに発生していつの間にか住居の内部を食い荒らしてしまう恐ろしい害虫です。

シロアリはアリという名前がついていますが、1匹いたら100匹いると言われているゴキブリの仲間で、住居の地下に大きな巣を作ると100万匹にもなることがあります。

シロアリの好物は木材なので、住居の地下に巣を作られると住居の基礎部分から徐々に破壊されていき、台風や地震などの時に脆く、崩れやすい状態にする他、床板、畳、家具にまで被害を及ぼします。

畳や床板がプワプワする、壁や柱、浴室のタイルのひび割れがある、ドアやふすまの締まりが悪い、押し入れにカビが発生している、室外機の水が直接地面に漏れているというようなことがあれば、シロアリの被害が始まっている可能性があります。

シロアリは住居を建てて5年目から、定期的に点検することが理想的です。

専門の業者に依頼してシロアリが発生する前に予防の為の対策をとることが、住居をシロアリの被害から守ることに繋がります。

≪ネズミ≫

ネズミはエアコンの配管の隙間、排水口、換気扇の隙間などから侵入し、天井裏や床下など人目につかない場所に棲みついてしまい、夜中に家の中を徘徊して食べ物を荒らしたり、柱やコードを齧って住居に被害を与えたりします。

住居に傷をつけられるだけではなく、コードを齧られた為に火災が発生する恐れもあります。

そして最も怖いのは衛生被害で、家ダニやノミが発生し人間やペットに移ってくることで、人間やペットが皮膚炎をおこすこともあります。

食物、住居の柱や壁に齧られた跡がある、天井から物音がするというようなことがあれば、ネズミが住み着いている可能性が高いと言えます。

さらに天井に染みができている、異臭がするというような状態であれば、かなりネズミの被害が大きくなっています。

ネズミは目に見えているネズミだけを駆除しても侵入経路を絶たない限り、新しいネズミが侵入してきますので、現在いるネズミを駆除することに加えて侵入経路を遮断するが大切なのです。

侵入経路を特定する為には専門知識が必要なので、ネズミがいるかもしれないと思ったらすぐに専門の業者に依頼してネズミを駆除しましょう。

≪ハト≫

駅のホームなどでも糞による被害の多い鳩ですが、個人の住居やマンションでも鳩の被害は広がっています。

鳩の糞には様々な病原菌やウィルスが含まれている為人間の健康に悪影響を与える可能性が高いこと、ダニやゴキブリなど害虫の発生源になることなど衛生面での被害に加えて、悪臭がすること、見た目が汚らしいこと、金属を腐食させることといった被害もあります。

鳩には安全で水や食べ物を調達しやすいと見極めた場所を自分のテリトリーにする習性があり、その場所に糞をすることで自分の場所であるという目印にします。

その為、鳩が決めた場所には糞がうずたかく溜まってしまうのです。

干している布団や洗濯物などにも糞をされてしまうこともあります。

このような鳩の被害を食い止める為にはマンションの場合はベランダにハト除けネットを設置する、ベランダの柵などにハリ状の装置を設置するなどの方法が有効です。

鳩の被害が大きくなればなるほど、鳩の駆除、飛来防止は難しくなりますので早めの対策が必要です。

≪ハトの巣≫

住宅の敷地内の木、住宅の軒先、マンションのベランダにハトが巣を作ってしまうことがあります。

この巣を放置しておくと鳩がどんどん増えてしまう為早めの撤去が必要なのですが、こんなに迷惑な存在でありながら、鳩は鳥獣保護管理法という法律によって個人が勝手に巣を処分することは禁じられています。

早めに見つけて巣を作っている段階、まだ卵を産み付けていない段階で処分することができなかった場合には、区市町村の定める手続きに従って有害鳥獣捕獲の申請をする必要があります。

鳩よけネット張り

鳩が巣を作るのを防止したい、鳩の糞の被害を食い止めたいというような場合には、鳩よけネット張りをしてもらいましょう。鳩は糞を落とすだけではなく、ダニなども持っていますので、家の周囲には来ないようにしたいものですが、マンションの上層階に住んでいる場合には避けられない場合もあります。その様な時には鳩よけネットで鳩の害を最小限に食い止めましょう。

蜂の駆除

鉢は、刺されると死亡する危険もある危険な虫ですが、防護服と専用の機材を使って蜂の巣ごと除去します。

 

駆除が終わった後も定期点検が大切です

害虫・害獣・害鳥の駆除が終了した後も、定期的に点検してもらうことが予防に繋がりますので、大田区の便利屋・ドント・ウォーリーにご依頼いただければ定期的に点検させていただきます!